沿革

できごと
明治36年   桜花義会看病婦学校(創立者・大溪専)
大正12年   桜花高等女学校
昭和16年   財団法人桜花女子学園
昭和23年   桜花女子学園高等学校
昭和26年   学校法人桜花学園女子高等学校・中学校
昭和30年 2月 名古屋短期大学保育科(定員30)(名古屋市昭和区緑町1-7)
学長・川合貞一
昭和32年 4月 学長・三浦直彦
昭和42年 1月保育科定員変更(30 →150)
2月現在地(豊明市)に移転
昭和47年 6月 学長職務代理・熊谷三郎
昭和48年 6月 学長・熊谷三郎
昭和50年 12月 英語科設置(定員100)
昭和53年 4月 学長・井上友治
昭和55年 1月 保育科定員変更(150 →200)
昭和57年 1月 教養科設置(定員150)
昭和58年 12月 英語科定員変更(100 →150)
昭和59年 4月 学長・吉田新二
昭和60年 12月 英語科臨時定員増(150 →190)
教養科臨時定員増(150 →230)
昭和63年 4月 学長・石崎 寛
平成3年 4月 専攻科(保育専攻)設置(定員10)
平成6年 4月 専攻科(保育専攻)学位授与機構認定
平成8年 4月 専攻科(保育専攻)1年課程廃止、2年課程設置
平成10年 4月 英語科から英語コミュニケーション 学科に改称
教養科から現代教養学科に改称
学長・高橋孝雄
平成14年 4月 桜花学園大学保育学部設置
平成18年 1月学長・石黒宣俊
4月学長・今榮國晴
平成19年 4月 専攻科(英語専攻)設置(定員7)
平成21年 4月 学長・大谷岳
ページトップへ戻る